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介護付老人ホームならクリエイトSDグループのウェルハイムへ機能回復訓練型デイサービスならクリエイトSDグループのサロンディ・ウェルハイムに ヒッポちゃんとクリエイトテーマソング お買物袋をご持参にご協力下さい。エコポイント全店で進呈開始!

社会貢献・環境保護活動と次世代育成支援の取り組みのご紹介

社会貢献・環境保護活動のご紹介

1.CO2排出量削減に向けたレジ袋使用量削減への取組み

エコポイントポスター

クリックすると拡大します

お客様に対してお買物袋のご持参をお願いし、レジ袋使用量を減らすことによりCO2排出量の削減に取り組んでいます。
これを促進するため、お買物袋ご持参のお客様には、1ポイントを進呈しています。
※レジで「お買物袋ご持参カード」をご提示いただくか、レジ袋ご不要の旨お申し出下さい。

皆様のご協力により、お買物袋のご持参率およびCO2削減量は、下記の通り着実に高まっております。
誠にありがとうございます。引き続き皆様のご協力をお願い申し上げます。

お買物袋のご持参率およびCO2削減量グラフ

▲クリックすると拡大して表示されます。

2.エコキャップ運動への取組み

エコキャップ運動ポスター

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 従来は捨てられてゴミになる運命だったペットボトルのキャップを、様々な商品のリサイクル原料として活用し、その売却代金を発展途上国の子供たちのワクチン購入資金として寄付する活動にお客様とともに協力しています。

保管場所確保の面や物流ルート・リサイクル協力メーカー様の購入可能量等の制約から、2011年5月末現在75店舗に限定してはいますが、お客様や従業員が持ち寄ったペットボトルキャップを集め、当社物流センターに集積したものを、ペットボトルキャップ収集ボランティア「グループMATE」様を通じ、リサイクル原料として活用していただける企業様に引き取っていただいています。

その売却代金は「グループMATE」様を通じて認定特定非営利活動法人「世界の子供たちにワクチンを 日本委員会」様に寄付され、ポリオワクチンなどの購入資金に充てられます。

2011年5月までに、当社寄付分を含め、合計で52,200人分のワクチンを発展途上国の子ども達に提供した計算になります。皆様のご協力に深く感謝申し上げます。

▲クリックすると拡大して表示されます。(PDF:412KB)

これからも可能な限りエコキャップ回収店舗を拡大するなど、皆様にご協力いただける範囲を広げて参ります。

エコキャップ運動1

エコキャップ運動2


3.ISO14001認証取得の継続

当社は2000年に全店・事業所で認証取得を受けたISO14001を継続し、環境面に配慮した事業活動を行っています。

上記のレジ袋削減やエコキャップ運動のほか、納品の際に発生するダンボールや使用済み蛍光管などの分別・リサイクル化や、省エネ型空調・照明機器の導入、騒音・排ガス抑制に対するお客様や納品業者様へのご協力依頼など、様々な面での取組みを進めています。

また、ムダ・ムリ・ムラを省き、問題発生時には素早く解決策を探る一方、問題を未然に防ぐための施策を講じるなど、PDCA(plan/do/check/action)のサイクルが円滑に回るように社内の体制・環境を整えています。

当社の環境方針はこちら

JABロゴ

JICGAロゴ
E374-ISO14001


4.次世代育成支援の取り組み

次世代育成支援の取り組み当社は仕事と子育ての両立をすることができ、働きやすい環境を作ることによって、全ての社員がその能力を充分に発揮できるように様々な取組をしています。
急速に進行する少子化の背景の一つには、仕事と子育ての両立が困難な職場環境にあるとの指摘から、次世代を担う子どもたちが健やかに生まれ育つ環境を作ることを目的として、国、地方公共団体、企業、国民がそれぞれに果たすべき役割などを定めて平成17年4月に施行された「次世代育成支援対策推進法」の主旨を踏まえ、これまで当社は、就業環境を整え、育児休業制度の見直しを図り、仕事と子育ての両立を支援してまいりました。

  1. (1)法を上回る育児休業制度があります。
    子どもが満3歳に達するまで育児休業に準ずる休業をすることができます。
    子どもが小学校3年生の学年末を迎えるまで年10日の看護休暇を取得することができます。
  2. (2)育児に配慮した勤務制度があります。
    子どもが小学校3年生の学年末まで、1日の所定労働時間を5時間まで短縮勤務することができます。
    年次有給休暇を半日単位で取得することができます。
  3. (3)妊娠中の母体保護に配慮した短縮勤務制度があります。
    妊娠中の女性社員は、妊娠中の母体保護のために、1日の所定労働時間を5時間まで短縮勤務することができます。
  4. (4)子どもの出生時に父親が取得できる休暇制度があります。
    子育てのスタートである時期に、親と子の時間を充分にとり、子育ての大切さや楽しさを知ることができます。
    配偶者が退院後に、年次有給休暇及び失効年休積立休暇を利用して、連続7日以内で取得できます。

以上のような制度面での整備に加え、今後は、運用面での成果を上げていくことに注力することとし、次のような目標とそれを達成するための行動計画を策定しました。

当社の「次世代育成支援行動計画」はこちら

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